農園のご案内

近藤です 農園主プロフィール

農園主の近藤です。
このページではコンドウ農園についてお話させていただきます。
まずは私の自己紹介。
趣味は野菜作り!そしてバイクと花鑑賞ですね。
今の苺農園になる前は、祖父が梨を作り私の父がトマトから苺を作り始め、今に
至っております。働き出して14年。苗から育て始めてから3年目となりました。
ハウスの数は13棟。面積は70a、農園面積は約3haほどです。
そこで毎日、美味しい苺や農作物を作っています。


コンドウ農園のこだわり苺 コンドウ農園

ハウスの”こだわり”は こまめな温度管理です。
そのため、一日に何度も屋根の開け閉めをしてハウスの温度を調節しています。
内張りのカーテンを開け苺の実に太陽の光 をあてる事で、実を赤くし完熟させます。
肥料はアミノ酸を使い、光合成量を増やして苺の甘さを向上させています。
自分も双子の3歳の子供がいます。化学農薬を減らして小さな子供達にも安心して
食べていただける苺作りを目指しています。

今後は、スーパーでは手に入らないような他県で作られた珍しい品種の苺を
いちご狩りで食べて頂きたいと思っています。

三重県「かおりの」、静岡県「かなみひめ」、宮城県「もういっこ」
群馬県「やよいひめ」、そして新品種の「よつぼし」などなど…
何が来るのか? 来シーズンも楽しみにして下さい!

いちご品種